ダイエットが趣味(?)のタカピョン♪です☆愛犬チロとの生活を中心にちょろちょろ綴りたいです。家の子になって3年1ヶ月・・2008年11月30日ミミが、そしてチロも2013年1月2日に・・虹の橋のふもとに旅立ちました・・大好きな仁の事もよろしくです♪


by タカピョン♪
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カテゴリ:仁( 23 )

Jinが。。な、なーんと!!

9月5日に。。


豊橋にやって来るんだって~☆


ま、マジっすか!!
教えて貰った時には。。メッチャ喜びの舞(チロの18番だったな(笑))をしちゃったよ~☆(笑)



すごく凄く行きたかった~!!
今の仁に。。逢いたかった~☆

最近ずっと。。凹み気味だったアタシを見て、相方が一緒に行くよ、って言ってくれて。メチャンコ嬉しかったよ(*^^*)


それでも。。やっぱり色々な事情で、ライブには参加出来ないけど。

当日、相方が会場まで連れて行ってくれるって言ってくれて。。嬉しかったなぁ♪(バッチリJinに逢えるかも!(笑))


弟も。。色々調べてくれて。嬉しかった~♪♪



またいつか、Jinに逢える日を楽しみにして。。
頑張って生きて(笑)行こう~♪(*^^*)


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by chirorin_wan | 2015-06-22 11:42 | | Comments(9)
アメリカでは今日が11月8日☆


今日仁が遂に全米デビュー!!

じ〜〜〜〜〜ん☆
おめでとう!!

色んな思い…あったと思うけど…自分の思う道を
ぶれる事なく一歩一歩進んでいく仁を誇りに思う☆


頑張れ仁☆



ずっとずっと仁の故郷日本から

応援しているよ(e^□^e)






今日 【Test Drive】のPV解禁されました♪





ファンじゃない人にも見て欲しいなぁ♪
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by chirorin_wan | 2011-11-09 23:56 | | Comments(11)
もう10月!!

あっという間にまた年末&お正月~~ってなっちゃいそうだ(^_^;)

夏が終わるとホント駆け足で時が過ぎるような気がする。。

そんな先日の三連休最後の日☆

早朝、久しぶりにJINのニュースを見る事出来ました~☆
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いつも・・見逃しちゃう確率高いあたし008.gif

前の日も遅くまで起きてたから絶対起きれないって思ったけど、何と目覚まし鳴る前に起きる事出来たよ

寝ぼけ眼で・・時々寝ちゃってたような・・(笑)


でも

仁が出た瞬間に思わず正座して(笑)

お目目パッチリ開けて見たよ~(笑)





11月8日 全米デビュー!!053.gif


仁と亀ちゃんとゆっちの入所日067.gif

ほんとは7月4日の仁の誕生日&アメリカ独立記念日にデビューの予定だったんだよね。


でも、事務所通さず一般人としてハリウッドのオーデション受けて、勝ち取った「47-RONIN」の撮影が終わるまで。。

待ってからのデビューで今秋って聞いてから発表までが長かったなぁ~~~007.gif

相変わらず雑音多いけど(^_^;)


自分が選んだ道だから前向いて頑張って欲しいよ☆


アメリカで成功するのは並みや大抵じゃないって、仁だってファンだって分かってるよ。

でも、挑戦する仁を心から応援します053.gif




頑張れ仁072.gif




仁と直接仕事を一緒にした人たちは、ちゃんと仁の事認めてくれてるよね。




日本のメディアには載らない事も、ちゃんと仁のファンは見てるから




応援してるよ~~~~~(*^^)v







2010年から活動の拠点を海外にも移し、ハリウッド映画の撮影やレコーディングを進めてきたJIN AKANISHIの、全米デビュー・シングル「TEST DRIVE featuring JASON DERULO」が米ワーナー・ブラザーズ・レコードから2011年11月8日に配信リリースされる。日本発売は2011年12月7日の予定だ。

タイトルにある通り、この作品でコラボレーションするのはジェイソン・デルーロ。ふたりは同じ米ワーナー・ブラザーズ・レコードのレーベルメイトとして意気投合し競演が実現することになったようだ。レコーディングは2011年の前半、ロサンゼルスのスタジオにて行われた。お互いのヴォーカルにも意見を出し合い、丸1日スタジオにこもりハーモニーを生み出したとか。JR・ロテムがプロデュースにあたっており、ジェイソン・デルーロも「JINとのコラボレーションはいい刺激になった」と語っている。
「JINは気さくで本当にいいやつ。だからレコーディングもすごく楽しめた。この曲は自分にとってマジカルで特別な曲なので、JINと一緒にコラボレート出来て嬉しいよ」──ジェイソン・デルーロ

JIN AKANISHIは、2011年春から夏にかけてブタペストとロンドンでハリウッド映画『47-RONIN』の撮影を行なっていた。キアヌ・リーブス主演のカール・リンシュ監督による2012年12月公開予定の大作だが、彼は一般人としてオーディションを受けており、そこから大石内蔵助の息子役、大石主税(おおいしちから)役を勝ち取っていた。リンシュ監督やプロデューサーも「赤西仁」の存在を知らず、後にJIN AKANISHIが日本で既にスターであることを知り驚いたのだという。初めて3Dアクション・ファンタジーの超大作に挑んだJINは、乗馬・殺陣のトレーニングから始まり、数ヶ月に及ぶハードな撮影をヨーロッパで行っていたようだ。

その合間に、米アルバムに向けてのミーティングやレコーディング等を敢行、この秋から本格的な制作活動へ突入している。自らスタッフの一員としてミーティングにも出席し、ビジュアルやビデオ、楽曲など全てのディレクションにも参加、全米の一流スタッフと新生JIN AKANISHIを創り上げて来たようだ。

アルバム制作も順調のようで、現在ザ・ステレオタイプスとレコーディングに入っている。ザ・ステレオタイプスは2010年に米ビルボード誌で「最も注目すべき旬なプロデューサー」に選ばれて以来、ファーイースト・ムーヴメントやジャスティン・ビーバーなどの大ヒットでさらに注目を浴びている3人組のプロデューサー・チームだ。JIN AKANISHIの声と放つオーラに惚れ込み、映画の撮影のクランクアップを待ってすぐにスタジオ・ワークがスタートしたという。

「Jinは、日本でスーパースターと聞いているけど本人は本当に傲ったところがないフレンドリーなやつだよ。深夜、早朝に及ぶレコーディングも、疲れた顔ひひとつ見せずに納得いくまでとことん頑張ってくれた。僕たちも彼の頑張りに負けないよう、いいものを作るのに必死だったよ。とにかくJINのボーカルワークに注目して欲しい」──THE STEREOTYPES

「アメリカに渡ってこうして活動できるチャンスをもらえて嬉しく思います。自分の音楽がより多くの人とシェア出来るのが楽しみです。これも、サポートしてくれるファンのお陰と感謝しています」──JIN AKANISHI

全米デビュー・アルバムは、2012年にリリース予定だ。

全米シングル「TEST DRIVE featuring JASON DERULO」

2011年11月8日リリース


  =BARKS ニュース=

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by chirorin_wan | 2011-10-12 23:03 | | Comments(7)
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春になって☆
色んな事が続いて凹んでたあたしを元気にしてくれた桜から始まって。。

次々に色とりどりに咲く花056.gifや新緑、7年目に咲いたハナミズキ☆

そしてそして…

それらと共に元気にしてくれたニュースは♪

『仁がハリウッドデビュー!!』パチパチパチ038.gif(笑)

あれこれ色々言われながらも黙々と自分の信じる道を歩んでる仁☆

誤解されても言い訳もせず傷付きながらも前向いて歩みつづける仁を見て…いつも心を痛めながらも凄いなぁ〜って勇気貰ってた☆

ひとつひとつ夢を実現していく仁を誇りに思うよ!

ハリウッドデビューが出来レースなんて言ってるメディアも居るって聞いてビックリした!

ハリウッドってそんなに甘い所なの?Σ(・ω・ノ)ノ!

どんな国の有名人で知名度あっても、そんな事は通じないのがハリウッドだって聞いたけど…(^^;

自らオーディション受けて勝ち取ったハリウッドデビュー☆

素直に「仁!よくやった!!おめでとう(*^▽^)/☆」って言いたい(e^□^e)

おめでとう仁☆

『47ROUNIN』観るの楽しみだぁ〜〜〜!!

……って来年12月公開は長いなぁ〜〜〜(笑)

だけど…

メッチャ元気貰えた!!

ありがとう仁☆
やっぱり仁は元気の源です(笑)






→ニッカンスポーツ

赤西仁(26)が超大作映画でハリウッドデビューを果たす。キアヌ・リーブス(46)主演映画「47RONIN」(カール・リンシュ監督、来年12月公開)に出演することが13日、分かった。以前から強い海外志向の赤西は、本作のオーディションに自ら応募し、世界への扉を開いた。日本での知名度だけでは通用しない厳しいハリウッドで、このビッグチャンスをものにするつもりだ。

赤西が実力でビッグチャンスをつかんだ。関係者によると、昨秋に行われたオーディションに自ら応募したという。映画出演は主演作「BANDAGE」(10年) だけで、ハリウッドでの知名度はない。もちろんセリフはすべて英語。演技テストなどが行われたものの、関係者によると「彼はとても情熱的で、度量の大きさなど、主税のイメージにピッタリだった。重要な役をこなせる英語力もあった」と認められて合格した。

「47RONIN」は「忠臣蔵」をモチーフにした完全オリジナル作品だ。大石内蔵助率いる四十七士が、はぐれ者のカイ(キアヌ)の助けを借りて、主君を殺した吉良上野介への復讐を試みるストーリーになる。製作費は2億ドル(約170億円)。

大手映画会社ユニバーサルでは巨費を投じた2011年の看板映画、テントポール作品として製作され、全編3Dで全世界公開される。その超大作で、赤西が演じるのが大石内蔵助の息子、大石主税(ちから)。度量の大きさから「武士の中の武士」といわれ、同映画では「カイの友人」と設定された主税は重要な役どころとなる。

赤西は06年にKAT−TUNの活動を休止して米国に語学留学し、現在はワーナー・ミュージックとグローバル契約。海外での飛躍も目指しているからだ。オーディション合格は、まさにその目標に向けてビッグチャンス。普段はクールだが、さすがに興奮は隠しきれないようだ。

赤西「日本人にとって重要なテーマを扱った作品でハリウッド超大作、しかも3D作品に出演することになり、本当に興奮しています。キアヌほか素晴らしい俳優の方々と共演できること、ワールドワイドな作品を一緒に作り上げることに充実感を感じています。これからも自分の感性を研ぎ澄ませて、音楽も演技も世界でボーダーレスに活躍できるように、自分のスタンスを崩さずに突き進んでいきたいと思っています。」

赤西はハンガリーのブダペストで撮影に入っている。俳優、スタッフともに世界最高レベルの恵まれた環境の中で、ハリウッド俳優としての1歩を踏み出した。

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by chirorin_wan | 2011-05-12 22:14 | | Comments(3)
全米ツアー終わって、あちらの音楽関係者の方達の評判は良かったのに…
何で日本はスルーなの?って

正直寂しかった〜(T-T)

でもどうしてなのかも分かったし(^^;

今日の会見で仁の笑顔見れたそうです☆あたしはまだ見てないけど(^◇^;

今までも自分の夢に向かって一歩一歩進んで行く仁を応援して来たけど。

アメリカのワーナーミュージックとグローバル契約したって聞いて、ホントにビックリしたしメッチャ嬉しかった!!

世間の事に疎いあたしはワーナーミュージックがどんな会社なのかもよくわからないけど

マドンナを世に送り出した会社って聞いて、単純に凄いなぁって思った☆

アイドルじゃなくて、アーティストとして認められて凄く嬉しい!!

良かったね仁♪♪
心から…おめでとうーー!!

これからもずっと応援して行くよ☆

最後に…
ワーナーミュージックからの嬉しいコメント載せさせてね☆


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

私は日本のエンターテイメント業界の才能ある素晴らしいスターである JIN AKANISHI が本日 ワーナーミュージック・ファミリーに加わることを発表できることを嬉しく思っています。ワーナーミュージック・グループ及びワーナーミュージック・ジャパンはJIN AKANISHI とグローバル契約を結び、彼の英語・日本語、両言語でのレコーディングアーティストしてのキャリアをバックアップします。

我々は今年の初夏に JINと初めて会い、彼のキャリアに対するビジョンや高い志に感銘を受けました。彼は一流のエンターテイナーです。彼の楽曲のほとんどは彼自身が詞を書き、アレンジ、プロデュースを行っていますが、それに加えて現在、アメリカの一流クリエーターやプロデューサーらとのコラボレーションをも熱望されています。私は今回のプロジェクトが彼自身にとっても我々ワーナーミュージックにとっても素晴らしいプロジェクトになることを確信していますし、彼とこの先仕事をしていくことを楽しみにしています。

2010年12月9日
ラッキー・ラザフォード
ワーナーミュージック・アジア・パシフィック社長
ワーナーミュージック・ジャパン代表取締役会長兼CEO

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by chirorin_wan | 2010-12-10 00:26 | | Comments(2)

全米ツアー☆

いよいよシカゴからスタート♪

日本時間今日の午前10時☆

並大抵ではない道を『自分の選んだ道だから』楽しみながら、世界のアメリカで勉強させて貰いたいって素直に語る仁を

あたしも素直に応援したい

10月末に旅立った日

教えて貰った報道陣サイトに

赤西仁「裸一貫」ロスへ旅立つ。11月米国ツアー!
空港には事前にジャニーズ事務所が"御用マスコミ"に「未来のスーパースターを盛大に送り出して欲しい」とあった。
そして、事務所から提案されたファンクラブ主催のツアー企画を頑なに拒んだ。
文字通り「裸一貫」で米国に乗り込む赤西。スーパースター誕生となるか。


って載ってた☆
普通なら事前にアルバム出るし…
ファンクラブ主催のツアーしたら万が一にも会場ガラガラなんて事ないよね★

でも仁はそれを拒んだ。
それはとても重要だと思う★
だってアメリカで挑戦するんだから従来の日本のファンだけを当てにしてたら意味無いもんね。


もちろん満員を願ってるけど、万が一ガラガラの会場あったとしても…

仁は自分の表現したいもの楽しみながら、全力尽くして見に来てくれたお客さんの前に立つと思う。

アンチの人も…

どうか…

色んな思いにぶつかりながら、自分の夢に向かって頑張って突き進んでる人を何も言わずに見守って下さい。。

最後に

最近の仁のメッセージ…☆

アメリカでの公演は、このツアーで2回目。ダンサーチームや、スタッフは1回目とほぼ一緒だから、そういう部分で心強さはありますね。
前回は夏で今回は冬だけど、俺は寒さとかは別に平気だから、季節的な部分は気にしていないです(笑)。街の印象は変わるかも知れないけれど。

やっぱり気になるのは、“街の印象”よりも“街の反応”。
今回初めて公演する地域があるから、その場所・その場所での客層というか、お客さんの反応やノリがどう違うのかなっていうところが楽しみでもあり、不安でもあります。

純粋に楽しみな部分は、自分の音楽や世界観を発表できるいい機会だということ。
Chicago、San Francisco、Houston、LA、NY…。
初の全米ツアー、楽しみな部分と不安な部分、半々ではあるけれど、自分の決めた道なので、楽しみながら頑張って、精一杯やってこようと思っています!!来年は日本でもツアーをやれたらと思うので、それまでに…その時に!よりよいモノをみせられるように、勉強を兼ねて行ってきます!なので、変わらずに応援して頂けたら嬉しいです。


頑張れ仁!!
日本から応援してるよ☆
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by chirorin_wan | 2010-11-08 07:53 | | Comments(9)

壮行会行って来たよ♪♪

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長らくお待たせしました(ん?待ってない?(笑))
今回のお江戸行きの目的は…『赤西仁ファンクラブ壮行会』参加の為でーす♪

壮行会…『旅立つ人の前途を祝し励ます会』

11月からアメリカツアーする仁を旅立つ前に励ます…
と言うよりメディアからも事務所からも何も仁の動向を知らせて貰えなかったファンの為に…って感じがするけど☆

9月中旬、突然『赤西仁壮行会』のお知らせ来て…

急に決まった事みたいだったから、申し込みは3日間位しかなくて…

しかも日月だったから急に休めない人もいるだろうに…

それでも仁の壮行会に参加したいって応募した人達は3日で23万人だって聞いてびっくりΣ(゜ロ゜ノ)ノ当選したのは4公演で約1万人☆

その中で…なんと従姉妹が当選〜!!←(これまたびっくりしたけど何となく当たる様な予感がした(笑))

でも当選発表前にチロが再発、入院で…当選したよって聞いた時も、嬉しさとチロの様子が気掛かりなのと気持ちが入り混じって複雑な気持ちだった(^^;

それでもチロが頑張ってくれて、相方の『大丈夫だから行っていいよ』って言ってくれて…

参加する事出来てホントに感謝!です☆

前日あきちゃんと逢ってテンションは更にハイに(笑)


当日…従姉妹と早めにお台場に♪

当たらなくてグッズだけでも…って沢山の人達が地方からも来ててびっくりした!

あたし達が参加したのはオーラス☆
ラストだったよ♪

割と早く会場に入れたのに…
二人ともオールスタンディングのライブは初めてで、何処が一番見やすいのかわかんなくて(^^;

結局ウロウロしてる内に結構前なのに、仁を全身見る場所取れなかったぁ(T-T)

つうかあたしちっこいから、前にでっかい人居ないといいなぁ〜…って思ってたのに…

ドンピシャ前にでっかい人達が〜(T-T)
20cm位の上げ底の靴履きたかったよっ!(笑)

スタンディングは背の高い人が有利やな〜って改めて思った。

予想通り人波に埋もれてたよ(T-T)

それでも…時々隙間から肉眼で仁の顔がハッキリ見えて嬉しかった♪

何よりずっと笑顔でいる仁見る事出来て嬉しかった♪

英語のインタビューとかでは考えながらも流暢に話すのに、日本語だとカミカミの仁が可愛かった(笑)

この日の2部にゲストでゆっち(KAT-TUNの中丸雄一君)が来てくれて…大歓声だったよ♪
あたしもえーっ!!!って凄く嬉しかったO(≧∇≦)o
だって…突然の脱退で、メンバーから仁の話はツアーでもなかったから。
仁のファンはずっと心を痛めていたと思う。
メンバーが応援に駆け付けてくれる事は想定外だったから、嬉しくて大歓声になったんだと思う☆

ゆっちと仁のやり取りが面白くて前から好きだったから、そんな二人をまた見る事出来て良かった〜♪♪

トークはカミカミなのに(笑)歌は…完璧でしたよ♪
ってか…心を込めて歌ってるのが伝わって来て…
最後のエターナル(これだけは日本語)を歌い終わった後…涙出た。

この日はラストだったからかアンコールもしてくれたよ♪♪

ホントに行けて良かった。。

元々TVあんま見ないし、芸能人なんてあんまよく知らないし、興味ないし…

そんなあたしがたまたま仁の事知って、外見じゃなくて(外見も好きだけど(笑))内面に惹かれて仁が大好きになって5年?

KAT-TUNのコンも1回。
そして今回の壮行会で2回目。

今回アメリカに旅立つ前の仁に逢う事出来て、従姉妹に、そして相方&チロに感謝!です☆


アメリカで無名の仁が、結果はどうであれ夢に向かってチャレンジする気持ちを応援したい!!

アメリカで成功するのは並や大抵じゃないって本人も分かってる。
けど…守りに入ったらそこで夢は終わりって思う。
だからこれからもずっと応援するよ☆

頑張れ仁!!



パパラッチに作られた赤西仁のイメージ。

自分はそんな人間じゃない!って悲しい思いしても悔しい思いしても…

どう伝えていいか分からなかった仁。

不器用でアイドルだからって自分の気持ち押し殺して迄も『いつも作っても笑顔で』いる事できなかった仁。
自分の気持ちに正直過ぎるんだな。。

でもこれから、自分の好きな音楽でアイドルじゃなくてアーティストとして伝えて行けるよね☆

結果は後から必ずついて来るよ☆


マスコミの中でもちゃんと理解してくれてる人達も居るんだって、この壮行会の後何度か思って嬉しかった☆

なんか取り留めのない文章になってごめんよー(^^;
あたしの独り言だと聞き流してくだちゃい(笑)

最後に…

最新のTVLIFEの編集長のブログに載ってた温かい言葉…で締め!(笑)

壮行会の笑顔
編集長より
2010/10/13 水曜日
やっぱりその笑顔がうれしかった。
苦手なはずのトークも予定時間以上に引っ張り、
“出し惜しみの笑顔”も惜しみないほどに披露した。

誌面で見せた、その笑顔の中には、ちょっとぶっきらぼうに、
“心配かけたけど、心配する必要なんてないから”“俺、意外にちゃんとやってるよ”少しだけくちびるをとんがらした、そんな強がりな彼の心の声が聞こえた気がした。

でも、、、

“こんなに待たせたのに、今までと変わらない笑顔をありがとう”

照れ屋でシャイな彼のことだから、そうは言わない。
たた、集まってくれたたくさんの人たちの、これまでと変わらぬ温かい歓声がうれしかった。だから、自然と笑顔がこぼれた。

いろんな人に心配をかけた。
それは待っていたたくさんのファンに対しても。
でも、それは彼の本意じゃない。
ただ、自分が選んだ道を歩んでいるだけ。
ただ、目的に向かって真っすぐに歩きたいだけ。

そこにブレはない。

だから、ちょっとぶっきらぼうな仕草も、まだ幼くも見える出し惜しみの笑顔も含めて、僕らは応援したくなってしまう。

来年にはシングル、そしてアルバムリリース、国内ツアーも行うという。
今回(10月13日発売号)はあまりページを割くことができなかったが、また次回がある。

そのときに、赤西仁はどんな表情を見せるのか。
次回に向けて、密かに彼を追い続けていきたい。

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by chirorin_wan | 2010-10-14 22:13 | | Comments(13)

観に行ったよ~♪

昨日『バンデイジ』2回目を友達と観に行って来たよ♪

そうです。仁が主演の『バンデイジ』(笑)

2008年にクランクインしてからが長くて、2010年1月16日に漸く上映☆
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待ちくたびれたぁ~~~!!(笑)

でも・・役者としての仁を見るのがほんとうに楽しみだった。

脚本:岩井さん。監督:小林さん。
この二人が仁をずっと見ていて・・仁の内に秘められた本質に近いものを見抜いてくれて主役に抜擢してくれたのが嬉しかった。

あーーー。
このままだとずっと仁を語ることになりそうなのでこの辺でストップして(笑)


1990年代の音楽って、凄く勢いがあったみたいだね。世の中も・・
その頃沢山のグループが生まれ、消えて行った・・
その中で、インディーズからメジャーに駆け上って行く『LANDS』っていうバンドの物語なんだよ。

音楽に疎いあたしでも、業界の様子とか人間関係や利害関係とかこんな風にして曲やライブが作られていくんだとか・・凄くリアルで興味深かった。
あの時代にグループ組んだりしてた人達が見たら、またあたしとは違った見方で興味深く見る事が出来るんじゃないかな。

1990年ってまだ携帯がない時代だったんだって思ったり、それでも今より活気があったなぁ~って思ったりしながらなんとなく懐かしい気持ちになった。

物語は・・あたしには上手く説明できない~^^;

ので、こっちをみてちょんまげ←なんて・・無責任な奴(笑)

そんでも、抜粋して。。
            
 【STORY】

1990年代、日本の音楽業界を空前の「バンドブーム」が吹き荒れていた。
たくさんのバンドがデビューしては、次々に消えて行く。
そんなバンドブームの渦中に、LANDS(ランズ)というバンドを組む若者たちがいた。

アサコ(北乃きい)とミハル(杏)は都内の高校に通う普通の女子高生。
親の不祥事もありミハルが高校をやめることになった日に、アサコはLANDSのCDをもらう。天才的な音楽センスを持つユキヤ(高良健吾)に惹かれLANDSのファンになったアサコ。ミハルとともに行ったライブで2人はLANDSの楽屋に忍び込む。そこで、アサコはボーカルのナツ(赤西仁)、リュージ(金子ノブアキ)、ケンジ(笠原秀幸)たちと出会う。

アサコのことを気に入ったナツは、アサコを連れてLANDSの練習スタジオへ。そこには音楽に全てを注ぎ込むユキヤやアルミ(柴本幸)らの姿があった。憧れのLANDSの練習を見学できて喜ぶアサコだが、マネージャーのユカリ(伊藤歩)にスタジオから追い出されてしまう。それでもアサコのことが気になるナツは、2人の仲を取り持つために、体調を崩したユカリの部屋にアサコを向かわせる。ユカリを介抱したことをきっかけに、アサコはマネージャーとしてLANDSに深く関わっていく――。

「LANDS」というバンドを、仲間と共に結成し、メジャーへと昇りつめていく中で巻きおこっていくメンバーの友情・確執・崩壊。そして、LANDSに夢を託したマネージャーや音楽ディレクターといった大人たちの、葛藤と欲望。あるきっかけからバンドに関わっていく一人の女子高生とメンバーとの切なくすれ違う恋。
岩井俊二の脚本を大ヒット音楽プロデューサー・小林武史が、その鋭い感性で、オリジナル楽曲と共に、懐かしくも輝かしい青春の光と陰を見事に紡ぎ出す。


感想は・・良かったに決まってる~♪(笑)
クスッと笑える所や、ハラハラドキドキする場面・・そして切ない思いになる。。
段々そこに自分も居るような感覚になりました。
キャスト全員と監督とで作り上げていった作品なんだって、凄く感じた。
予備知識ゼロで観に行った仁ファンじゃない友達の「思ってたのと全然違って(多分ファン向けのジャニ映画だと思ってたんだと思う)びっくりした!良かったよ~!」って言う観終わった後の第一声がめっちゃ嬉しかった♪

一回目は仁を追うのに精一杯だったけど(ファンだからね(笑))二回目は
どっぷりと映画そのものに浸る事が出来て。。
じわ~っときた。。

あ~、まったく自分の表現力のなさにがっかりしますが。。(汗)
この映画はファンを対象にした映画ではなく、小林さんと岩井さんが伝えたいメッセージを織り込んだ映画だって思う。
何もしないで傷つかない事を選ぶより、傷ついて包帯だらけになってもぶつかり合って葛藤して・・そして成長して行けって。
今の時代の音楽・・一般の人達の事を含めて・・
小林さんの音楽を聴くことが出来るのも、世界観を見る事が出来るのもいいなぁ~って思った。
エンディングも・・観る人によってその後のストーリーが紡ぎ出される様になってて・・
最後に流れる【バンデイジ】の歌を聴きながら照明が付くまで余韻に浸ってた・・

公開からもう半月たって、今頃投稿してるのんびりしてるあたしですが~(笑)
終わっちゃう前に是非!映画館に足を運んで下さいませ!!(特に某Aちゃーん(笑))

一回目は相方と、二回目は友達と(仁のファンじゃない子)、そして出来たら三回目・・一人で観に行きたいなぁ~。。

何故か動画がアップ出来ないのでこっから見てね♪


音楽・映画業界、それぞれを代表する二人の巨人 小林武史と岩井俊二。
二人が監督と音楽プロデューサーとして手を組んで大ヒットした『スワロウテイル(1996年)』は、まさに90年代を代表する音楽と映像のコラボ映画だった。その劇中曲であるYEN TOWN BANDが歌う『Swallowtail Butterfly ~あいのうた~』は、映画と共に大きな話題となり、オリコンシングルチャート1位を獲得。(100万枚。)その後発売されたアルバムも爆発的な大ヒットを記録し、日本映画史に残る音楽と映像のコラボレーションとなった。

それから11年 ―
2006年の7月10日過ぎ、ap bank fes '06を開催する為、つま恋入りした小林武史の元に、1本の電話が入った。1年ぶりの、盟友・岩井俊二からの、ある映画制作に関する音楽の依頼。それが映画『BANDAGE バンデイジ』の始まりだった。

映画の舞台は、小林自身がMr.childrenやMy Little Loverなどで、音楽プロデューサーとして一時代を築いていた90年代のものであった。その中に「ミクスチャー」と言う感覚を見出した小林武史は、すぐさま、タイトルと同名の『BANDAGE』という楽曲を書き上げる。岩井俊二が一聴して納得したことをきっかけに、小林の中でこの映画の中に魂のようなものが宿った。

そして、楽曲の力強さにある確信を持った岩井は、更なる依頼をする。
「小林武史に、監督もお願いしたい。二人のプロデュースで、新たなジャンルを切り開きたい。」
戸惑った小林だが、1990年の時代感と、コラージュ&ミクスチャーのクロスに着想を得た小林は新たな発想を膨らませる。しばらく2人の間で何度となくメールや電話でのやり取りが続いた。小林と岩井の間で様々な要素を混ぜ合わせ、構想を練り上げ、おおよその構想が完成したとき、2人の間に、偶然にも同じ主演俳優の名が浮かび上がる。----KAT-TUNの赤西仁である。KAT-TUNとしての赤西仁の活動を目にしてきた2人には、個人としての赤西仁の可能性 - 新たな役者としてのポテンシャルが、気になっていた。

『BANDAGE バンデイジ』というタイトルに込められた2つのテーマ。
「バンド」に熱い想いをぶつけた、あの「時代」の熱気と、その中で生まれる、他人との衝突・葛藤。そして見えてくる、自分の弱さ。
そして全身「包帯」だらけになりながら、立ち向かっていく繊細さ。
赤西仁ならば、この映画の主人公の内に持つ熱気と繊細さを表現してくれる。
2008年8月こうして新たなるジャンルを切り開く、映画『BANDAGE バンデイジ』が本格的に動きはじめた。

*「ミクスチャー」とは:
⇒様々なジャンルの音楽の要素を融合させ、新たな音楽スタイルへと練り上げたもの

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by chirorin_wan | 2010-02-01 22:59 | | Comments(7)

コンサート♪

記念すべきコンデビュー♪色々とアクシデントはあったけど(何と友達が熱でて一人での上京だった)、無事コンサートに行って来たよ☆東京ドームは。。広かったぁ~^^;でも。。
友達の替わりに従姉妹の子(亀ちゃんファン中3)と一緒に行って、弾けて来たよ~~~!(笑)

開演三十分前に着いて速攻グッズをゲットし、トイレが行列で焦りながら席に着いたのが5分前^^;
間にあったぁ~~~☆と思ってホッとしてたらいきなり
『キャーーーーーーーー!!!』ってすんごい声でびっくりして前を向くと総立ち状態で、あわてて立ち上がったわたし達コンデビュー組(笑)
MC以外はずっと立って見てた。

何かメンバーとファンが一体になってる感じがして、所々ジーーンと来る場面もあって。。
席がスタンドだったけど、一階席だから全体が見渡せたよ♪
でもでも・・
今度はやっぱり下のアリーナ席で、メンバーが所狭しと通り過ぎる近くで見たい!!
時々仁の表情が見たくて双眼鏡で『仁ウォッチング(笑)』したけど、スクリーンでも双眼鏡でもなくこの目でしっかり見たいよーーー。

構成も本当によく考えてあって、どうしたら楽しんで貰えるかっていうメンバーの思いが伝わってきた☆

仁は一塁側に(わたし達の席)よく来てくれたし、スタンドでも一番前の席だったらバッチリ見えたよなぁ~って思うと、くじ運強い人が羨ましいってマジで思った!

一番じーんとしたのは・・仁が留学で居なかった時メンバー五人で歌った『僕らの街で』・・
色々な思いがそれぞれあるんだろうな・・って思う。
仁がソロを唄ってシャカリキ踊ったその後で・・そのままメンバーが歌う僕らの街での前にアカペラをマイク無しで、力いっぱい歌ってた。
話には聞いていたけど、あの広いドームでマイク無しで?
短いけれど本当にびっくりしたよ!
突然の留学でメンバーに迷惑をかけたっていう思いが、仁の中にあるんだろうなって感じた。
今回のツアーは、色んなメンバーの思いが形になってたのかなぁ~って、初めてのコンだけど思ったよ。

6月21日から始まって8月5日まで、全国をハードスケジュールで回ってきて今本当に達成感と共に、疲れてるんだろうなぁ~って思う。
しっかり体休めて、また元気を分けて欲しいよ~☆

毎日ヘロヘロになりながら、楽しみにしていたコンサート♪
仁と同じ空間に居て、仁と一緒に過ごせた2時間40分・・すんごくパワーもらえた!!

仁!そしてKATーTUN。。元気をありがとうね~~~♪♪
来年もまた元気貰いに行きたいよ~~~~~~☆

それまでに誰かくじ運分けておくんなさいまし(笑)
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by chirorin_wan | 2008-08-06 17:07 | | Comments(0)

コンデビュー♪

やったーーー!!
KATーTUNのコンサートのチケ、ゲット♪

一緒に行く友達の都合で東京ドームしか参加できなくて、しかも3日のみの指定だったから無理かも。。と思っていたら、当選した~~♪

他の人達が駄目だったーーーって言うの聞いて。。どんな席でも行けるだけで良かったのかなって思う。
だけど。。東京ドームは。。広いっす^^;

もっと狭い会場で見たかったよーーーー(T_T)

でも、生仁に、逢って来やす(笑)

某Aちゃん、ドッキリ行くかも(笑)
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by chirorin_wan | 2008-07-23 21:21 | | Comments(6)